鉄道業界初 教育・確認用レールチェッカー
進行方向を“見える化”する。教育・点検を支えるレールチェッカー
鉄道レールは進行方向や経路を切り替えるなど複雑な設備になっております。
実際に列車が通過する際にどの方向へ進行するのかを教育などのツールとして活用でき、目立ちにくいレールの変形・がたつき不具合などを点検者が効率良く発見できる「教育・確認用レールチェッカー」を鉄道業界用に開発しました。
また、両サイドのレールの電流が通電し短絡しないように3重の絶縁構造にしております。



製品仕様
3Dで設計し、金属と絶縁樹脂の構成で製造。

柄とフレームは着脱式でコンパクトに収納して持ち運びが可能です。

